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フランス語教室の先生が、「何をそろえればいいの?」に答えます。

道具についてのアドバイス

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フランス語が初めての方へ。
必要な物は、CD付きのテキストです。辞書は最初はなくて大丈夫です。
テキストは、あなたが書店で手に取ってみて、気に入った物で構いません。ただし必ずCDがついている物を選んで下さい。

それでも迷うあなたへ、私からのおすすめテキストを少しご紹介しますね。

1)文法から丁寧に勉強したいあなたに
・「コレクションフランス語(1)入門」白水社
・「フラ語入門、わかりやすいにもホドがある!」白水社

2)会話や表現を楽しみながら文法を整理したいあなたに
・「ハートにビビッとフランス語」NHK出版
・「ニューエクスプレス フランス語」白水社

3)少し勉強が進んで、動詞の活用が覚えられない!というあなたに
・「フラ語動詞、こんなにわかっていいかしら?」白水社

テキストはカナ付きでもカナ無しでも構いません。お好みで選んでください。
正しい発音はCDで確認しましょう。もちろんレッスンでも丁寧にご説明します。(あきよのフランス語教室 講師 水間 あきよ)

 

テキストは、もし既に購入された物があれば、それを使わせていただきます。新しく購入する場合は、文法が網羅されているものを選んで下さい。こちらのお勧めのテキストはありますが、強制はいたしません。仏和辞典は、すぐでなくてもかまいませんが、最終的には必要になります。(道子のフランス語教室 講師 塩澤 道子)

 

私が実践してみて、みなさんにオススメしたい道具は、小さなノート。
電車の中やお風呂の中、寝る前などに、日記を書くようなつもりで
自分の行動や思ったことなどを、フランス語に置き換えてみます。
日本語だったら、その時に感じた色々な思いも日記に書くことができますが
やっぱりフランス語では思い通りに表現できず、
「あれ?これフランス語でなんて言うのかなぁ」
「これで合ってるんだっけ・・・?」
そう思ったらチャンスです!
小さなノートにメモする→できればすぐ調べる→スッキリする→声に出す→覚える!
こうして自分だけの教科書のページが増えていくのです。
パソコンや携帯電話が普及しているこの頃、
自分の手で書き留めて調べた単語や表現は、
きちんと頭の中に入ってくるものだと実感しています。
(Aube 講師 小石 暁子)

 

先ず、辞書は必須と思います。
フランス語対応の電子辞書であれば、辞書に比べて軽く、併せて利便性が高い為、尚良いです(勿論、辞書で充分ですが)。

その他の教材は、
フランス語の何を学びたいかに依って、変わってくると思います。
例えば、
話したい、
本を読みたい、
歌を歌いたい、
字幕無しで映画を観たい、
等々、
目指す方向に沿い、教材を決めていけたらと思います。

最初のレッスンは、筆記用具だけでも構いません(既に本をお持ちなら、ご持参下さい)。

(マリーのフランス語講座 講師 河浦 マリージョゼ)

 

(かなこフランス語教室 講師 今 佳奈子)

 
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